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2026.06.22 発表

今年最初の「春蚕繭」を6月9日・12日・15日に荷受け

一般社団法人富岡シルク推進機構卸売・小売業お知らせ・発表

富岡シルク推進機構は2026年6月9日・12日・15日に、今年最初の春蚕繭を荷受けした。養蚕農家9戸と2団体から、あわせて約1,442kgが集まった。

品種別では「ぐんま200」が1,081kg、「プラチナボーイ」が304kg、「セヴェンヌ」が56.9kg。繭は安中市の碓氷製糸へ運び、富岡シルク用として分けて保管する。

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出どころ:tomioka-silkbrand.jp/発表日 2026.06.22/掲載日 2026.10.17
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(一社)富岡シルク推進機構

富岡産の繭からつくる、生産履歴の明らかな純国産シルク製品(ネクタイ・スカーフなど)を販売し、富岡の絹文化を発信する。

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